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ハーブのクリーム [健康]

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アラスカを旅行したときに見つけた、
ハーブの万能クリーム。
カリブーリーブという、ハーブが原料だそうな。
形がカリブーに似てるんだって。
このクリーム。
わたしの頑固な乾燥肌にはぴったり。
足の裏とか。
手の乾燥した部分に。
毎晩ぐりぐり塗ってます。
痛みや、傷、ヘルペスとかにもいいらしい。
これは、ネットでも通販もないので。
直接生産者に問い合わせて、送ってもらいます。
新しく届いたクリームは。
前回のとはなんか、香りが違う。
毎年のハーブの具合によって。
微妙に違うんだろうな。
蜂蜜のような、なんていうか。
甘ーい香りがするんだけど。
これを足の裏に塗ると。
ぷりんが、ぺろぺろなめに来て、
困ってしまう。

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どうしようもなく。。。。 [健康]

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かゆい[あせあせ(飛び散る汗)]
いたい[あせあせ(飛び散る汗)]
この冬、久々に手の湿疹が悪化。
日本に帰省したときから、調子がね、悪かったんですよ。
1ヶ月たたないうちに、NY。
またしばらくたって、セドナ。
旅行に行くたびに悪化してたんですが。
なんとか、だましだまし過ごしていたんですけど。
先週の水曜日くらいから、さらに悪化。
オハイオ、ただ今平均、-10度くらいですから。
寒さと乾燥も関係してるんでしょうね。
つら~い1週間をすごしていましたが。
今日からラクになってきました。
3年目になると、対処の仕方も自分なりにわかってきました。
今回、よかったのは。
たまたま、P父さんが使っていたAVENOを使ったら、
かゆみが楽になったこと。
灯台下暗し。
目からうろこ。
Burts Bee商品より、大分おやすいですし^^
アメリカ中どこでも売ってあります。

まあ、でもかゆいって体力使いますね。
顔に疲労の色が見えます。
午前中はESLの学校に行って、午後は家でぷりんとひたすらお昼ね。
疲れきっていたんですよね。
かゆみで。
この週末は心地よくすごせるといいんですけどね。
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謎のじんましん [健康]

土曜日の夜。
なんだか、蚊にたくさん食われている。。。
って思いながら、寝たら。
朝、両太ももに、赤い斑点が。。。!
場所によっては、直径5センチくらいあります(++)。。。
こ、これは。。。!
蕁麻疹です!
子供の頃から、何年かに1度は、出るんですが、なぜかわかりません。
これといって、変わったものは、食べていないし。
今回助かったのは、かゆいけど、強くはかゆくはない。
我慢できる。。。感じです。
今日は、何もする気が起こらなかったんですが。
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愛犬、ぷりんちゃん為。
近くのメトロパークのトレイルにお散歩に行きました。
昨日の土曜日は、私はアンティークショー、P父はゴルフで。
ぷりん1日お留守番していたから、ご褒美が必要ですね。
ここ、うちから車で20分くらいです。
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歩いて、におい嗅いで、はしゃいで。
約1時間、こみっちり歩いてしまいました。
。。。。。
午後は、ぷりんとふて寝。
かゆみは、人の動きと思考を鈍くしますね。
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夕方、二人とも急遽焼き鳥がたべたくなってしまい。
そそくさと、材料を買いに、日本食スーパーへ。
最近我が家は、焼肉より、断然焼鳥派です。
ビールに焼き鳥、夏はたまらないですね。
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おこぼれを待つぷりんです[黒ハート]
明日には、じんましんが、よくなっていますように。。。。!
今日はもう寝ます。
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お見舞い [健康]

大家さんが、手術をしました。
一日だけの、入院だったので、病院にお見舞いに行くまでもありませんでしたが。
翌日、お見舞いに行ってきました。
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クラムチャウダーと
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カップケーキ。
いずれも、自分が術後、食べたかったもの♪
かわいさより、量を重視しています。
しばらく食べれるように。
お口に合わなかったら、ごめんなさいませ。
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『はやく、げんきになってね♪』 byぷりん
???????????
今日も我が家に来てくださり、ありがとう♪
明日も素敵な1日でありますように☆
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ついにこの日が。。。!② [健康]

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気がつくと、そこはもう手術室ではなく。。。
Recovery Roomといわれる場所に向かう途中でした。
ナースの方が話しかけていますが、とにかくぼーっとして。。
声を出すことは、できません。
同時に、下腹部に鈍い痛みを感じましたが。。。
悲鳴を上げるほどではなく。
まあ、我慢できる程度。
その後、病室に移動。
病室は、個室。
部屋は清潔で快適。
しばらくして、P父がきてくれました。
手術は、成功。
ああ、よかった。
ほっとしました。
その後は、薬で寝続けて。
翌朝には、胃も動き出したので、流動食スタート。
午後にはなんと、通常のご飯。
すごい!日本では、術後3日は絶食でした。
順調に回復し、歩行の練習も早々とはじめ、3日目には無事退院。
その後は、自宅療養の日々。
そして現在に至ります。
あれから3週間たちましたが、ほぼ体調は元通り。
これから春に向けて、元気になっていくつもりなのです[黒ハート]
アメリカで手術をうけて、思ったことは。
病気は、するもんじゃないですけど、するんだったら、アメリカが楽です。
どの過程においても、ほぼ恐怖感を感じずに済みました。
唯一、いやだったのは、術前のあの1ガロンの、お薬でしょうか[exclamation&question]
間違いなく、わたしのアメリカ生活で強烈な思い出を残した今回の出来事。。。
人生は、次に何が起こるのか、本当にわからない~♪
???????????
今日も我が家に来てくださりありがとう♪
明日も素敵な1日でありますように☆

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ついにこの日が。。。!① [健康]

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待っていたのか、いなかったのか、ついにこの日がやってきました。
2010年1月13日。
それは、私がアメリカで開腹手術を受けた日。
この日は、朝から快晴。
木には樹氷が降りるくらい、キリリと寒い朝でした。
午前中には準備のため、病院に入ります。
今日はP父は、会社を休んで付き添ってもらいます。
ちなみに、ぷりんは、自宅待機です。
私が手術を受けるのはOSU Medical Center。
まるでひとつの街を形成しているように大きな病院でした。
指定された、ホールの入り口で受付を済ませ、病室に向かいます。
ここで、寝泊りすることになるのかと思いきや、それは違うらしい。
手術前準備室という感じ。
そこで、ナースより、今後の説明、問診を受けます。
その後、手術着に着替えます。
30分ほど、ここですごしたでしょうか。
また、違うナースが現れ、彼女がベットごと私をつれて、また別の場所へと向かいます。
ここで、P父とはしばしのお別れ。
道中、手術を受けるんだという実感がわいてきます。
『私、何してるんだろう?アメリカで手術受けるなんて。。!思っても見なかった。人生何が起こるか本当にわからない!』なんて、ふにゃふにゃ考えていると、仕切られた、厚いドアを何度も通り、ある空間(とでも言いましょうか)に到着しました。|
一般病棟と明らかに雰囲気が違います。
そこはカーテンで仕切られたスペースごとに患者がおり、ナースが忙しそうに、各患者を回っていました。
テレビで見た、アメリカの救急室そのものな感じです。
ここは、私のヒアリングが確かならば、Relaxation Roomというようです。
点滴を施してもらい、なんとなく、意識がぽーっとします。
どうも、そういう効果がある点滴のようで。
だから、リラクゼーションルームというようです。
ああ、至れり尽くせり。
そののちに、麻酔科医の説明、問診がありました。
私は、『以前、日本で手術を受けたときに麻酔が原因の、術後の吐き気、夜中に気分の高揚がつらかった。』と伝えると、なるべくそういう症状の出ない、麻酔を選んで使ってくれるとのこと。
すばらしーい。
それから、大嫌いな硬膜外麻酔出ないことを、確認して、ほっとひと安心。
あれ、嫌いなんです。
好きな人いないと思うけど。
チューブが体内に入る感覚がなんとも、気持ち悪い。
今回は、口から吸引する全身麻酔と聞いてホッと一安心。
やっぱり、意識が半分ぼーっとしています。
あまり、ここにいたときの記憶がありません。
しばらくして、担当のドクターが来ると、見慣れた顔ということもあり、涙がうっすらにじんできました。
あー。わたし、やっぱり、不安なんだなー。
そうこうするうちに、またまたベットごと移動して、手術室に到着。
マスクを口に装着され、『大きく、深呼吸してくださーい。』
といわれたところで、意識がなくなりました。


写真は、P父がセドナで買った、Wishing Jarです。
願い事を書いた紙をこの中に入れておくと、願いがかなうそうな。
???????????
今日もわがやにきてくださり、ありがとう♪
明日も素敵な1日でありますように☆


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手術1日前 [健康]

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最近、健康ネタが多いですけど。
12月から続いていた体の不調の件ですが。
1月の13日に、開腹手術を受けることになりました。
スピード決定です。
早く、終わらせてゆっくりしたかったので、ドクターにお願いしました。
ここで、やってくれるのがアメリカですね。
日本で手術を受けたときは、何のかんので、3ヶ月は待たされました。
手術をただ待つ日々って、時が停滞したような感じで、居心地がよくないんですよね。
さて、血液検査に、手術の説明などを受け、前日には、薬の服用がはじまり、本格的な準備がスタートします。
その薬は手術前に、体内をきれいにしてくれるとのこと。
あ、下剤のことねー。
と気軽に考えていましたが、処方された薬を取りにいって、そのサイズに驚きました。
『え???』
これ?飲むの?
1ガロンあります。
え?
えー???
まさか、全部じゃないよね?とナースに確認すると、『全部飲むことが好ましい。』とのこと。
よく見ると、説明書に昼ごはんの後から、15-20分おきに飲み続けてくださいと書いてあります。
いまさらながら、意味が理解できました。
さらに、ナースの説明によると、『これを飲むと、体の中にトルネードが起こる感じ。トイレからしばらく離れられないわよ。味はね。。。うーん。人によると苦いって言う人もいるわね。』
そして、とうとう手術前日の昼食後、恐る恐る一口。。。
うぎゃー[どんっ(衝撃)]
マズー。。。[たらーっ(汗)]
ほとんど、減っていないボトルを見るだけで涙が出てきます。
味は、薬品のにおいのする、にがり水。
濃い目のコントレックスという感じ。
絶対、無理だ。。。
気が遠くなりそう。。。
と思いましたが、涙ながらに飲み続けます。
飲まないと、手術が受けれないー。
飲み始めて、最初の2時間。
おトイレ、小がとまりません。
そして、ぴたりと小はとまり。。。。
その後、トルネードはやってきました。
まさに、これぞ、体の中でトルネード。
そして、気分がだんだん[バッド(下向き矢印)]
3時間後、約半分が終わり、かすかな希望が見えてきました。
ストローをお隣の方にもらい、飲み方も徐々に上達。
一気に5秒間飲んで、休憩。そして、また5秒間飲む。
これを20分おきに行います。
トルネード大のほうなんですが、うしろから、小が出るという感じ。
(変な表現ですね。お食事中の方はすみません。)
ひたすら、飲み続けます。
途中うっかりにおいをかいでしまい、何度も吐きそうになりました。
そして、午後1時から始めた、この戦いにも7時ごろ、決着がつきそうになり。。。!
この際、完璧に飲み干そうかとも思いましたが、最後の最後で力尽きてしまい、残り1回分というところで、終了。
私にしては、かなり、がんばったと思います。
夜はクリアなスープか、ゼリーのみ飲食可能。
夜中以降、水もNGです。
緊張で寝れないんじゃないかと思いましたが、昼間の戦いで疲れ果て、ふとんに入ったとたん電池が切れたように寝てしまいました。
明日は、とうとう手術です!

???????????
今日も我が家に来てくださり、ありがとう♪
明日も素敵な1日でありますように☆
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緊急事態 [健康]

それは、先週の月曜日の午前中のこと。。。。
急に、激しい胃痛で、倒れこんでしまいましたの。。
身動きもできず2時間。。。
やっとのことで、電話をかけて大家さんに来てもらいました。
(だって、P父にかけても帰ってくるのに40分はかかってしまいますから。。。大家は家にいる限り10分で着てくれる!)
私の様子をみて、大家さん、すぐさま911を呼んでくれました。
そこからは、まるで、どこかで見たテレビのよう。。。
どやどやと、6人くらいはすぐさまきてくれたでしょうか、、、
エッサホイサと担架にのせて、すぐさま病院に連れて行ってくれました。
痛み止めの注射で一応の痛みは治まったのですが。。。[あせあせ(飛び散る汗)]
症状が落ちつた、その日の夜には、退院。
しかし家に戻っても、しばらくは、寝たきり。。。
熱はでましたし。。。
胃の痛みが落ち着いた頃には、痛みは腸に移動。
食欲はないし。。。
珍しく。
なんのかんので、回復するまで1週間かかりました。
1月に入ったら、しばらく病院通いをすることになりそうです。。。。
数日前から、自分の運気?バイオリズムとでもいいましょうか。。。
下がってきているなー?とは感じていましたが。
こういうことでしたか。。。。[ふらふら]
それならば、、、、この冬は、病院かよいをしながら、非活動的、冬篭りの、家っ子で楽しもうと思います。
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木曜日にはYさんがおにぎりとお菓子を持ってきてくれました。
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大家さんからは、おいしいフロリダオレンジの差し入れ♪

それから、お見舞いのメールを下さった皆様、ありがとうございました。
このとおり、元気に一時的に回復しております[わーい(嬉しい顔)]
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今日も我が家に来てくださり、ありがとう♪
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歯の治療 [健康]

ここ2か月ほど、歯医者に行っています。
こちらに来て1年ちょっと。
そろそろ、クリーニングがしたくて、最初行ったのですが。。。
検査で見事虫歯が2本発覚。
かれこれ、通院今日で3回目でした。
日本の歯科と1番違うところは、”その日にできることはやってくれる”というところでしょうか。
歯石をとるのも、いっぺんに全歯1日で、やってくれました。
日本では、確か私の通っていた歯医者は何回にも分けて取ってくれたような。。。。
しかも、こちらは、ガーりガリ、ゴーリゴリ徹底的に、やってくれたので、かなりすっきりします[ぴかぴか(新しい)]
虫歯の治療も簡単なのであれば、削る→埋めると1日でやってくれます。
後は特に日本との違いはないかもしれませんが・・・・・。
麻酔をする前に、歯茎に塗る麻酔がイチゴ味でした♪

アメリカに行く前に、日本で歯科治療は済ませてきましたが、同じところにまた虫歯を作ってしまいました。
毎日、歯ブラシ、フロスト、歯間ブラシと欠かしませんが。。
虫歯は、なりやすいたちです[たらーっ(汗)]
P父は、毎回歯磨きは2分くらいですませてしまうのに、めったに虫歯ができません[ダッシュ(走り出すさま)]
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ぷりん愛用の電動歯ブラシと歯磨き。
人間も犬も、歯は一生の長いおつきあい。
大切にせねばなりませんね。
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今日も我が家に来て下さりありがとう♪
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5月の嵐 [健康]

ここ1か月、非常につらい状況に陥っておりました。。。。
アメリカに来た当初から、手の平に不快な湿疹ができてしまい、それがこの春悪化。。。
かゆくて、かゆくて夜も寝れないほど。
たまらず、病院に行くことにしたのですが、こちらは何事もファミリードクターにまず診察してもらってから専門の病院を紹介してもらいます。
まどろっこしい。。。
ところが、皮膚科にもらった薬で、一時はおさまったものも、すぐに再発。
悪化!
もう、どうにもならない~!とあきらめるわけにもいかず、自分でネットで検索して、原因と対策法を調べました。
私の症状は、おそらく日本でよくある”主婦湿疹”というものだと思われます。
どうりで、アレルギーの薬で治らないはず。
アメリカのドクターには、ステロイドと、アレルギーの薬を詳報してもらっていました。
おそらく、最初の原因はオハイオの空気の乾燥です。
日本とおんなじ調子でケアしても、おそらく水分も油分を不足していたのです。
手が荒れてくると同時に、自分で気にしてクリームをつけていたのですが、すでに遅し。
手の皮膚がダメージを受けていたので、普通に売ってあるクリームではもう駄目なのです。
たいていのハンドクリームは石油からできてると言います。
手の細胞より、石油のほうが細胞の粒が大きいので、肌には浸透しないのです。
ちょっと荒れているときには、上からカバーしてくれるので有効だと思います。
でも、深く傷ついてしまった、皮膚には塗っても塗っても浸透しないのです。
だから、荒れている上に、それを塗ると皮膚呼吸ができなくなり、湿疹が悪化します。
ここまでくると、”汗胞”という症状が出てきます。
これが、またかゆい。。。
そんなとき、有効なのが植物由来のクリームです。
植物由来のクリームは皮膚呼吸を妨げず、深く浸透して、皮膚を柔らかくしてくれます。
ここまで、たどり着くのに、手の皮が何回剥けてしまったことか!
とにかく、ぼろぼろになっていましたが、まずは、スチームで皮膚に水分をあたえ、
その上に、ホホバオイルを塗ること数日間。。。。
多少、皮膚が強くなってきたので、BURTS BEEの Hand Repair Creamをぬってみました。
最初は失敗して、また湿疹ができたら。。?と心配でしたが、肌は見る見るうちに回復!
なんとか、普通に日常生活が送れるまでになりました。
それにしても、痒いって本当につらいです。
頭のなか、の70%がつねに、という文字でしめられ、残りの30%で必要最低限の生活を送るようなもの。
ぷり父にもぷりんにも、協力してもらいました!
めんずきさんも、ご飯も作れずつらい時、カレーを作っていただき大変助かりました。
つらいときには、周りの方々の親切が心にしみます。。。[たらーっ(汗)]
でも、今回のことはいままで生きてきて、お病気系5本の指に入る、辛さでした~。

ほっと、したこと。。。
痒くて、いらいらしていた時、ぷり父に「お香でも焚いてみたら?」と言われたことがあります。
半信半疑でしたが、香りが私をほっとさせてくれました。
ささくれ立った私の心を潤してくれるようでした。
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